EOE 日本初上陸!新宿高島屋にて販売開始

Sustainable k3が提案する新たなサスティナブルブランド、スウェーデン発のEOE(イーオーイー)が発売となりました!
日本初上陸のファッショングラス(メガネ、サングラス)ブランドです。



世界中で毎年30億個の眼鏡が販売されています。 健康状態や視力のチェックに優れているだけでなく、ファッションやトレンドの影響でも、その数は増えています。 Sustainabilityが地球に有利である限り、Eyewearの生産に少し長い時間がかかろうとも、 Sustainabilityは大切なことであり合理的であり、ブランドとしてすべきことだと考えています。 資源や地球に優しくありつつもデザイン性を妥協しない商品を提供できる方法があることを強 く信じています。

 

EOEでは生分解性のアセテート、リサイクルできるものでフレームを作成し、フレームの色は自然顔料を使用。

生産プロセスには時間がかかりますが、地球に優しく持続可能でリサイクル可能で、さらに強力なフレームを作ることが可能です。

ケースも地元で生産されたリサイクル紙で作られています。

 

 

現在新宿高島屋サングラス売り場にて展開中。

昨今のマスク事情をふまえ、薄いカラーレンズでの提案をメインに販売しております。

パッケージもファッショナブルでギフトにもおすすめ。ユニセックスでご覧いただけますのでぜひご来店ください。

■販売店

新宿高島屋2F サングラス売り場

価格 ¥31900~¥40700 税込

お問い合わせ:Sustainable k3 03-3464-5357

EOE “イーオーイー”

EOEは、北の自然のコントラストや、息を奪われるかのような荒々しさと美しさの風景たちからインスパイアされ2010年ErikとEmiliaにより設立されたブランドです。

 ビジネスビジョンは美しい自然を保ちながら、それぞれのオケージョン、そしてどんなオケージョンでもかけられるEyewearを作ることです。そのためにEOEはできる限り地球に害をもたらさないサスティナブルなEyewearを製作しています。

Sustainability
 アセテートフレーム ー 生分解性のアセテート、リサイクルできるものを使用 (Organic Waste Systemsの認証 ISO14855,
ISO12870:2004と欧州規格EN13432認証)
EOEのフレームで使用するアセテートは木と綿パルプの混合物から作られています。
セルロースアセテートの製造方法は、2つの異なる繊維の処理、 種子(綿)と木材を含みます。木と綿はどちらも再生可能な資源で
す。
通常アイウェアに使われるアセテートとEOEの生分解性アセテートとの違いは、石油やフタル酸エステルを含んでいないという部分
です。それはとても有害であると考えられており、EUではおもちゃや子供用製品の製造においてさえ禁じられています。石油とフタ
ル酸エステルがないと、フレームの硬化プロセスに少し時間がかかります。 しかしその結果、地球に優しく持続可能でリサイクル可
能な、さらに強力なフレームを作ることができます。


 スチールフレーム - スウェーデンのリサイクルステンレススティールを使用 (Sandvik, AISI301)


 フレームの色 ー 自然顔料を使用


 ケース - 地元で生産されたリサイクル紙で作られた眼鏡ケース。


 レンズ ー UV 400


 ディスプレー - スウェーデンのリサイクルスチールとトラバーチンストーンを使用したスウェーデン製のハンドメイド


 2019年今後の活動 - 2019年後期には、使い古したアセテートのフレームをリサイクルして使用した商品を展開予定Design & Details

 デザイン - EOEはスウェーデンの優雅さとシンプルさを追求し、
Laplandの自然の美しさと組み合わせたデザインが特徴です。

 色調 - オーロラ、リンゴンベリー、真夜中の太陽など、自然の中の実際の色に影響を受けています。

 ディテール - EOEのほとんどのEyewearには、シラカバやトナカイの角など、北部の自然から生まれるディテールや素材が使われています。

 商品名・色名 - それぞれの商品名や色名は、スウェーデン北部の自然の中での場所、植物、色調からとって名前が付けられていす。


 梱包材 - すべてのカートン、ケース、ステッカーに至るまでの梱包材は、återbära.seからの包装を使用しています。 Återbäraは原料から生産、そして消費者へ商品が届くまでの間に生じる炭素排出量を相殺するためにコロンビアに樹木を植え、地球の気候変動に影響を及ぼさないような活動をしている企業です。

 生産 ー イタリア、日本、中国と製品のデザインによってテクニックを見極めて生産地を厳選。メインはイタリアとなります。

newsletter